本日、当社の社員インタビュー記事を公開いたしました。
今回ご紹介するのは、マーケティング&キャリアアドバイザーとして活躍するマッテオ リッチーです。
人材の本音を見抜き、ミスマッチを減らす仕事
リッチーはインドネシア・ポンティアナク出身。高校・大学でITを専攻し、エンジニアとしてのキャリアを歩んでいましたが、「人とコミュニケーションを取る仕事がしたい」という想いから日本への移住を決断しました。
現在はSNS運用による候補者の集客から、面談・適性の見極め、企業とのマッチング支援まで幅広く担当しています。業務で特に大切にしているのは、候補者が「働くイメージを持てるかどうか」と「本音を引き出すこと」。推薦した候補者が無事に採用された瞬間が、一番のやりがいだと語ります。
一方で、日本企業が求める水準と候補者の成長スピードとのギャップは大きな課題でもあります。そうした中で、StarBoardの「変化に敏感で前向き」な企業文化や、ミスマッチの軽減を重視する姿勢が、自身の仕事を支えてくれていると感じています。
今後は日本企業とのコミュニケーション力をさらに磨き、セールススキルの習得や外部への情報発信力の向上にも挑戦していきたいとのことです。
リッチーのインタビュー全文は、以下のWantedlyページからもご覧いただけます。
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当社では今後も、社員一人ひとりのストーリーを発信してまいります。